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自撮りで奇跡の一枚を撮るコツ‼︎

皆さんこんばんわ!!
今回は、自撮りで奇跡の一枚を撮るコツを教えちゃいます‼︎
最近の女の子は自撮りをする物です。でもなかなかうまく撮れない人はいると思います。そんな事は皆さんこれからは無くなるので、試してください‼︎

自撮りのポイント

美しく撮れる自撮りのポイントをご紹介いたします。今までうまく自撮り出来なかった方や、間違った方法で自撮りしていた方は必見です!

ポイントは光と角度!

写真は、同じ被写体を撮影しても、光の当たり方によってイメージが大きく変わるというのはご存知ですか?光の角度や強弱によって、影の出方や露出に影響が出るのです。

一眼レフでの撮影の際や、プロのカメラマンなどはそういった光と角度を巧に利用して素晴らしい写真を撮ってくれますよね?それは、携帯カメラでの自撮りでも同じことがいえるようです。

光の当たり方には、大きく分けて「サイド光」「順光」「逆光」とあります。

立体的に撮りたいならサイド光
写すものに真横から光をあてて撮影するのが、サイド光による撮影です。順光と比べると、影ができる影響で立体感が際立ちます。少し陰のある、カッコイイ自撮りをしたい場合はサイド光を利用するといいかもしれません。男性の自撮りや、お洒落なファッション雑誌のような自撮りをしたい方におススメの光の効果ですね。

細部まで鮮やかに撮れる順光
写すものに向かって、真っ直ぐに光があたる角度での撮影を順光といいます。被写体全体に光が万遍なくあたるので、細かい部分まではっきりと写すことができます。自撮りの場合、被写体は自分の顔ですよね。顔全体に光が当たるので、明るくはっきりと顔が写る撮り方です。

やわらかなコントラストを出せる逆光
カメラに向け正面に光があたる角度を逆光といいます。写すものの後ろから光がさしている状態での撮影方法です。サイド光と違い影が目立たないので、ふわっとやわらかい雰囲気を出すことができます。はっきりと顔を撮影したくない時や、シルエットを楽しみたい時は逆光を利用して自撮りしてみるのもいいかもしれませんね。

明るい場所で撮影する!

自撮りをする時は、明るい室内の窓際や、天気の良い日に撮影するのがおススメのようです。たとえ光の効果を利用して角度を調節しても、照明(光)が悪いとせっかくの写真が台無しになってしまうそうです。

自分が十分に明るい場所にいるかどうかを確認しましょう。このとき、自分のお気に入りの角度で光が差し込んでいるかもチェックすると良いようです。

順光、サイド光、逆光とお気に入りの光の入り方になるように、撮影場所を移動してみてください。今の自分が一番素敵に写る光が見つかれば、そこで自撮りしてみましょう!

女性の場合、肌を白く明るく撮りたい場合にも光は必須になってきますよね。うまく光が顔にあたらない場合は、膝に白いハンカチを置いたり、白い画用紙などをレフ版代わりにして撮影してみてもいいようです。

光の弱い室内などでの自撮りには、白の小道具で肌を明るくきれいに自撮りしてみてください♪

着ている服の色を意識して

自撮りでは、自分の顔をアップに撮ることが多いと思います。その時には必ず自分の着ている洋服が写りますよね。洋服の色や形は、写真写りに大きく影響します。特に顔周りにくるトップスには注意を払いたいですね。

自撮りする際には、洋服の色にも是非こだわってみてください。前述の通り、自撮り撮影には光がとても関与しており、光を制するものは自撮りを制すと言っても過言でないほどです。逆に言ってしまえば、光を上手く操れれば、自撮りは成功かもしれません。

光を上手く操るために、着ている服をレフ板替わりに使いましょう。黒や濃い色の服は、しまって見える反面、光を反射しづらく自撮りには不利です。また、真っ白の服やシルバー、ゴールドなど光を反射しすぎる服も、光を操るのが難しくなってしまします。

女性らしい淡い色のカラーの服は、光を吸収しすぎず美肌効果もあります。首が詰まっていない服なら、デコルテが綺麗に見え、小顔効果も抜群ですね。友人の自撮りで、素敵だなというものがあれば、それを参考にしてみるのもいいかもしれませんね。

また、人それぞれ似あう色というのも違ってきます。自分に似合う色を把握した上で自撮り用の洋服を選んでみるといいかもしれませんね。

自分に似合う色は、パーソナルカラー診断でも簡単に調べることが出来るので是非参考にしてみてください。自分に合った色の服を着るだけで、顔が華やかになるそうですよ。同じアングルでも、服の色を変えて自撮りし、見比べてみるとわかりやすいかもしれませんね。

マストは斜め上からの角度です!

斜め上からの角度で撮影することで、顔がシャープに写ることはみなさんもうご存知でしょうか。少し上から撮影することで顎のラインも、真正面から撮影するよりもシャープに見えるようです。

さらに、斜め45度からの角度では、目や鼻筋を際立たせることができるようです。日本人のように、平らな顔も斜め45度で上から撮るようにすれば、外国人のように目鼻立ちを際立たせて見せることができるのですね。

さらに光をつかって、鼻筋や顔のラインに影を際立たせれば凹凸の顔も立体的に見せることが出来るそうですよ。レンズが顎よりも目に近い位置になるので、遠近法で目も大きくみえちゃうんです!

目を大きく、鼻筋を通して顎をシャープに移したいなら、斜め上45度がねらい目ですね!この時、笑顔を意識するあまり笑い過ぎてしまわないように注意しましょう。笑い過ぎてしまうと、目が細くなってせっかくのデカ目効果も半減してしまいます。逆に目を見開き過ぎて眉が上がってしまうのも注意です。

眉が上がると、笑顔のバランスが崩れるだけでなく、額に皺がよってしまうこともあります。ほほ笑む時は、上の歯だけを見せるようにすればとても綺麗な笑顔の自撮りが完成するようです!はじめは鏡で練習してみるといいかもしれませんね。

あごは上げずにシャープに見せる!

撮るカメラに対して、顎を少し引いて撮影にのぞみましょう。顎がシュッとして小顔に見えるはずです。普段から顎を引き慣れていないと、いざ撮影という時に二重顎になってしまうので、普段から意識してみましょう。

顎を引くポイントは、首筋も同時に伸ばすことです。これだけでも十分に、二重顎で写真に写ってしまうことを防げます。また、顎を引きすぎると、黒目が上にあがりすぎて三白眼のようになってしまいます。

撮影前に、小顔かつ黒目がちに見える顎の引き加減をチェックしてみるといいかもしれません。

腕と首を目いっぱい伸ばして!

自撮りした時に、魚眼レンズのように顔が伸びたような写真に仕上がった事はありませんか?もしかしたら、その原因はカメラの位置が被写体に近すぎるのかもしれません。

わざとそのような写真を撮りたいならいいのですが、自撮りの場合では、なるべく自分の顔をきれいにより良く撮影したいですよね。

カメラは被写体から遠ければ遠いほど、歪みは軽減するようです。ですから、自撮りする場合も、しっかりと腕は伸ばして、カメラをなるべく遠くに離して撮ってみてください。

その際、腕と同時に首や背筋も一緒に出来るだけ伸ばしてみましょう。首も長くみえ、顔周りのお肉がすっきりすることでスマートに写るようですよ。

自撮りすると太って見えてしまうとお悩みの方は是非試してみてはいかがでしょうか。

大きく目を開いて撮る

やはり女性の方は少しでも自分の顔を可愛らしく撮りたいと考えるのが普通でしょう。そしてその可愛らしい顔を特に強調するのが顔のパーツの中でも何と言っても目なのです。この目がどう写っているかによってその人の全体の印象はまるで違ってくるといっても過言ではないでしょう。

そのため、自撮りをする際には目を大きく自然に開けるように意識しましょう。自撮りの場合、自分ペースでゆっくりと撮れるので、自分の目が開いている瞬間を自分ペースで確認して撮る事ができるでしょう。

しかしながら、目を不自然に大きく開けすぎる事はNGです。このように不自然な程に目を大きく開けようとしている姿は、その人の目に対するコンプレックスを見る人に強く伝えたり、視覚的に気持の悪さを与えてしまう事に繋がりかねないのです。

少し頭を傾ける

女性は自分の顔を可愛く見られるうえで目の大きさと同様に顔の大きさにも強くこだわっているのではないでしょうか。事実、顔を少しでも小さく見せたいと思っている女性はかなり多いと言われています。そのため、ここでは顔を小さく見せるための自分撮りテクニックを紹介しておきましょう。

それは少し下方向に向けて頭を傾けるという方法です。この方法によって顔が若干小さく、そしてスリムに見せる事ができるのです。これは先に紹介したものと似ているのですが、この場合、頭を通常の位置から下へ傾けることによって、顎のラインがより一層引き締まって見え、顔全体をシャープに見せられ、その分普段よりも顔が小さく見えるのです。

また、このような姿勢と上目遣いの相性はとても良く、小顔に見せられるうえに女性の可愛らしい仕草を表す事ができる可愛く見せたい女子には最強の組み合わせと言っていいでしょう。

胸を張る

胸を張るという行為は、その人に強い活気と魅力を与え、見る物に漠然とではありますが、良いイメージを与えることができるものだと考えられています。そのため、このような効果をしっかりと認識して、自撮りにおいてもきちんと背筋を伸ばして、胸をしっかりと張るようにしましょう。

一番いけないのは、猫背の状態で自撮りをすることです。この様な姿勢で撮ると自分の顔が不自然に前に来て、見る人におかしな感覚を与えてしまいます。当然、この様な姿では魅力的な姿を見せる事ができません。

とても基本的なことですが、このような事もしっかりと意識したうえで自撮りを極めましょう。

顔半分だけ写してみる

自撮りしたいというものの、自分の顔をうまく写す自信が無いという方も大勢いらっしゃると思われます。また、自分の顔を前面に写すという行為に少しばかりか恥ずかしさがあるという方も少なからずいるでしょう。そうした方達におススメなのが、自分の顔を半分だけ写してみるという方法です。

この方法によって自撮りした写真は、自分の顔の半分しか映っていないので、自分の顔が丸ごと人に見られることもなく、自分の顔に自信の無い人でも気軽に他人に見せられたりできるのです。そして普段から又はその時々にあるようなコンプレックス(顔が大きい、にきび、顔の傷、など)がある方は顔半分をうまく隠すことによって、それを解消することができたりもするのです。

そのため、このような自分撮りテクニックはあまり写真慣れしていないような人や顔にコンプレックスがある人にはとてもお勧めなのです。

フレーム内の別のものに視線を合わせる

自撮りをしていると、どうしてもカメラ目線になります。しかし、カメラ目線はその人に変なアザトさを与えてしまう事があり、結果として、狙っている、自分が可愛いと思っている、などとその写真を見る人にマイナスの感情を与えてしまう事もあるのです。

そんな問題を解決してくれるのが、あえて視線をフレームではなく、その他の物に合わせるというテクニックなのです。そうすることで、自然でアザトさもないような姿を撮る事ができるのです。ここで大事なのは、自分が撮っているようには見せない事です。

つまり、まるで誰かに勝手に撮られたという空気を醸し出すような写真でないといけないのです。そうでないと、逆に強いアザトさを見る人に与えてしまったり、自作自演だと馬鹿にされる可能性があるのです。そのため、自分の写真を撮っている手が写らないように注意しましょう。

《まとめ》
皆さんどうでしたか?自撮りを撮るときはちょっとしたコツさえあれば、誰でも綺麗にしかも簡単に可愛く撮れちゃうんです‼︎カメラの性能やスマホのアプリだけではできないコツをやってみて、みんなよりワンランク上の自撮りを撮ってSNSにアップしてみてはどうでしょうか?いつもよりいいねの数が増えるかもしれませんよ〜♪

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